
これまで何度か紹介してきたWeb関連の統合開発環境Aptanaが、「Aptana Studio」として正式版リリースとなりました。
結局今までのはベータ版だったわけです。
それよりも驚いたのが、シェアウェア版とオープンソース版がリリースされた点。
シェアウェア版は「Professional Edition」で、特別価格?99ドル。
オープンソース版は「Community Edition」です。
フリーウェアというよりオープンソース版として、これまでのAptanaが開放されたのですね。
これは自然な流れといえます。ベースとなったEclipse自体がオープンソースなわけですから。
製品版の「Professional Edition」と、オープンソース版の「Community Edition」の一体どこが違うのか・・・



